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2019-04-11 21:23:40
不動産投資で大切な要素②

いつもご覧頂きましてありがとうございます。

以前のブログではタイトルの通り
不動産投資において最も大切な三つの要素
■「貸せるかどうかの判断」
■「効率性と安全性の判断」
■「ファイナンスの技術」
のうち、「貸せるかどうかの判断」についてお話させて頂きました。

今回はその三つの要素の中でも
■「ファイナンスの技術」
について簡単にお話をさせて頂きます。

以前のこちらのコラムやブログでも数回にわたってお話させて頂きましたが、
現在の不動産投資の市場においては目まぐるしく市況が変化しております。

持ち込む物件によってというもはもちろんの事、
金融機関へ持ち込む不動産業者も見られているという状況です。

不動産投資は再三申し上げるように自己資金を出資するエクイティ投資家と、
資金を貸し付けることによって投資するデット投資家である金融機関との共同作業です。

金融機関はそれぞれ、リスクに対する考え方やいろいろな制限・規定をもっています。
ある銀行は物件自体の収益性により重点を置くかもしれません。担保評価や、収支、構造・築年数によって
融資期間の考え方もまちまちです。

3月末という銀行の決算期も終わり、
4月より新たな年度が始まっており案の定より一段と厳しくなった金融機関も複数ございます。

同じ物件でもファイナンスの条件によって投資として成立する場合もあれば成立しない場合もあります。

当然の事ではありますが、一番重要な要素の一部でありますので
直近の融資情勢を確認する意味も踏まえ、一度個別のお打ち合わせ等も活用してみてはいかがでしょうか。

最後までご覧頂きましてありがとうございました。


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