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2018-05-16 19:40:34
アパートローンの特性

先日弊社で行ったローンセミナーにはご参加いただいた方も非常に多く、昨今ニュースになっている「スルガ銀行の不正融資」による各金融機関への影響等、今後の融資の動向に関心を持たれている方が多いのが分かります。

 

スルガ銀行がメインで取り扱っていた所謂「アパートローン」に関しても、物件(収益性・資産性・構造・築年数等)+個人属性(勤め先・年収・金融資産etc…)で融資の可否を判断しておりますが、物件の収益性が低い、あるいは資産性が低く担保が取りずらい物件だとしても、【サラリーマン収入】【金融資産】からリカバリーできるか否かという、【個人属性】にウェイトを置き、融資の可否を判断しているケースが多いです。

収益物件に対する融資は、大きく分けますと「アパートローン(パッケージ型)」「プロパーローン(オーダーメイド型)」の2種類に分別できるかと思いますが、プロパーローンはあくまでも「事業性融資」のため、不動産賃貸業に限らず、その事業内容に対し金融機関側が様々な側面で判断し貸付を行う内容の融資を指しており、アパートローンは「収益物件」に特化した貸付を指し、融資基準も決まっているパッケージ型の融資となります。

 

また、事業性融資の場合「法定耐用年数内」で融資期間が設定されることが一般的ですが、アパートローンの場合、耐用年数を超えた物件も融資期間25年~30年前後取れる金融機関も多く、金利は多少上がりますが毎月の返済額が減る分キャッシュフローが出やすくなります。
(反面、元本返済が遅い分、購入物件との売却を考えた際に売却しずらくなる可能性もあるので注意が必要です)

 

ですので、個人属性が高い方であれば・・・

続きはこちらからご覧ください。https://ameblo.jp/family-ag/entry-12375088194.html

 

株式会社ファミリーエージェント不動産投資ブログ

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