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2018-05-28 11:12:10
イールドギャップについて

今回お話させて頂くのは「YG」についてです。

 

このYGはFCR-K%で算出することが可能です。

 

FCR(総収益率)
NOI(営業純利益)÷総投資額

 

ポイントとしては物件価格ではなく、総投資額で求めるという点です。

 

フルローンで融資を組んだかどうかは問わず、その投資に総額幾らが掛かってくるかどうかということです。

 

そのため、物件の原状回復が実施されておらず、購入後すぐに費用が掛かるのであれば、+原状回復費用とするのが良いでしょう。

 

 

K%(ローン定数)
ADS(年間元利金返済)÷総借入額

 

年間の元利金返済については、金利電卓の他、今では携帯のアプリでも計算が可能ですので、取得をしてみても良いかもしれません。

 

 

YG(イールドギャップ)
FCR-K%

 

投資家様の中には、表面利回り-金利とお考えの方もいらっしゃいます。

 

ですが・・・

続きはこちらからご覧ください。https://ameblo.jp/family-ag/entry-12379298593.html

 

 

株式会社ファミリーエージェント不動産投資ブログ

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