menu

利回り10%以上
物件多数!!

無料会員登録で
未公開物件公開中!

利回り10%以上の物件

注目のAGENT情報

  • 2019-04-18 指定流通機構の物件動向本日は、指定流通機構の物件動向についてお話します。   「指定流通機構」とは、通称「レ…
  • 2019-04-18 土地値について以前、弊社のお客様で他社様から物件を提案され、土地値の価格について一般流通機構の「在庫」の価格で提示…
  • 2019-04-16 収益不動産「今」は買い時?シェアハウスやスルガショックなどで、ここ数年で収益不動産業界がいろいろと変わりました。 金融機関の…
  • 2019-04-16 【リーシング型管理の優位性】本日はリーシング型管理の優位性についてお話させて頂きます。 賃貸管理会社を大きく2つに分類すると、…
中古一棟収益物件 攻略完全バイブル 期間限定 無料プレゼント
2019-04-12 18:20:56
築古アパート減価償却スキームは無意味?

ここ最近、お客様から以下の記事に対するご質問がありました。

 

 

~運用中の税率(所得税・住民税)と売却時の税率(譲渡税)が一定~

個人での取得を想定しておりますが、文中の通り運用中の税率と売却時の税率が一定の場合、節税にはなりません。

課税所得195万円~330万円⇒所得税・住民税約20%

保有後5年超での売却⇒売却益に対し20.315%

 

ただ、仮に課税所得が4,000万円以上の方の場合ですと、所得税・住民税が約55%になりますので、

「運用中にかかる税率55% - 売却時にかかる税率約20%」⇒約35%の税金圧縮に繋がります。

 

所得が高い方であるほど、運用中のフローにかかる税率と売却時に係る税率の差が大きくなるため…

続きはこちらからご覧ください。https://ameblo.jp/family-ag/entry-12453193148.html

 

株式会社ファミリーエージェント不動産投資ブログ

不動産への投資をご検討の方、買い増しを考えられている方、管理会社でお困りの方、節税対策を探されている方など、不動産を活用した資産形成・節税対策なら、ファミリーエージェントへお気軽にご相談ください。

 


現在の登録物件数

  • 一般公開440
  • 未公開1500
  • 無料会員登録
  • セミナーまたは個別相談ご参加の方に出版書籍「中古一棟収益物件攻略完全バイブル」全員にプレゼント!
  • KENJA GLOBAL 株式会社ファミリーエージェント 長渕淳
  • 不動産投資攻略完全バイブル
  • LINE@簡単登録
  • 無料個別相談はこちら 不動産投資に精通したスタッフがお一人お一人のご相談に丁寧にお答えいたします。