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不動産コラム

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2019-02-05 11:39:01

本日は収益不動産を運営していく上で必ず費用としてかかってくる

運営費【OPEx=OPetarion Expenses】についてお話させて頂きます。

 

収益物件を運用してく上で、管理費や業務費など必ず様々な費用が発生します。

 

代表的なランニングコストの例としては、
-固定資産税・都市計画税
-管理委託費
-定期清掃費
-消防点検費
-町内会費
-共用部電気代
-共用部水道代
-インターネット費用(J:comなど)
-浄化槽/貯水槽
-防犯カメラ
-エレベータ―点検費等々

 

毎年必ず支払わなければならない《固定資産税・都市計画税》から物件や地域の特性によって使用している《浄化槽・防犯カメラ》など多く種類がございます。

また別途費用については業者によって様々である為、場合によっては費用をべらぼうに高く請求されている場合も考えられますので注意が必要です。

 

実際に過去あった例で、入居者の使用した水道代がオーナー負担であったり、木造アパートに防犯カメラがついており、月に数万円の費用が掛かっていたりと
表面の利回りが良いからといった点で判断するのではなく、、では実際にかかっている費用はいくらなのか、そこから削れるコストはあるのかといった点にも注意が必要です。

 

弊社では・・・

続きはこちらからご覧ください。https://ameblo.jp/family-ag/entry-12436963729.html

 

株式会社ファミリーエージェント不動産投資ブログ

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