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不動産コラム

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2018-02-27 10:36:20

今回は、新築アパートの『メリット』『デメリット』についてお話を致します。

内容のボリュームが多いため、2回に分けてお話をさせて頂きます。

先週にも弊社ブログにて【新築アパートと積算価格】というタイトルで、新築についての内容がございましたが、今回はメリット、デメリットと2回で分かりやすくお話させて頂きます。

本日は、新築アパートのメリットについてでございます。

新築アパートのメリットは、大きく分けると以下4つに分けられるでしょう。

 

①大規模修繕費(capex)、原状回復費用、突発的な費用が掛かりにくい

中古のアパートであれば、物件状態、築年数や構造によっては、大規模修繕費を見積もる必要がございます。

大規模修繕が必要となってしまうと、せっかくキャッシュフローが貯まったにも関わらず、修繕費用に充てることで、ほとんど利益が残らないということにもなりかねません。

しかし新築の物件であれば、物件状態が良いため運営中の大規模修繕費は、ほとんど見積もる必要がございません。

さらに物件状態が良いことに加えて、新築の物件であれば10年間の瑕疵担保がついてまります。

そのため、仮に大規模修繕費用が発生したとしても、そのほとんどが、瑕疵担保でまかなえてしまいます。

また、仮に入居者が退去し原状回復が必要になったとしても、かかってくる費用は少額で済むケースがほとんどです。

このように新築の物件は、修繕リスクがとても低いと言えるでしょう。

 

②低金利→残債(元本)の減りが早い、潤沢なキャッシュフロー

新築の物件であれば、中古の物件と比較をすると低金利で融資を組むことが可能です。

そのため毎年の元本返済が多く、不要である利払いが少ないため、残債の減りが早いのに加えて、キャッシュフローが潤沢に出ます。

手前で多くのキャッシュフローを得ることができるのは、お金の時間的価値を考えた際に大きなメリットと言えるでしょう。

そのお金を利用して、さらに他の物件、他の投資へと、自己資金を投下することが可能です。

そのため、自己資金の回収は早いに越したことはございません。

 

③賃貸付けがしやすい

中古のアパートと比較をすると、キレイであることや設備が整っている事を理由に・・・

続きはこちらからご覧ください。https://ameblo.jp/family-ag/entry-12356005855.html

 

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